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なんとなくオヤジ臭2009
2009年より、人生3度目の禁煙にチャレンジしているオヤジが、オヤジ臭漂う冴えない日々を綴りまつ(照)
2011-05-18(Wed)
ブログ移転します
何か最近変な人がここを見てることに気付いた(笑)のと、気分を変えたいのもあって、余所でブログを書くことにしました(照)
引き続き読んで頂ける方は、その旨、kippeioyaji@hotmail.co.jpにメールして頂くか、オヤジの携帯アドをご存じの方はそちらにご連絡下さい。
かしこ(違)
引き続き読んで頂ける方は、その旨、kippeioyaji@hotmail.co.jpにメールして頂くか、オヤジの携帯アドをご存じの方はそちらにご連絡下さい。
かしこ(違)
2011-05-17(Tue)
老人介護
最近、仕事でイライラしてます(滅)
ほぼ毎日イライラしてます(笑)
いろいろ原因はあるものの、一番の原因は、仕事ができない部下(オヤジより10歳年上)です。
部下との打ち合わせの時間を、老人介護の時間と呼んでます(笑)
ほんま、あの糞老人だけは、なんであんなに仕事ができないのか不思議でなりません(苦笑)
オヤジの仕事は、以前のブログにも書いたように、資格をウリにしています。
でも、資格を取得したからといって、それだけで仕事ができるわけではありません。
資格試験は、ざっくりと言えば、法律知識があるか否かを問うものであって、実務には直結していないからです。
例えば、○○法の条文を丸暗記しているからと言って、日々の特定の事案が、○○法の第△条に相当するから違法だなんて、すぐには判断できないわけです。
資格を取得した後も、日々実際の事案と向き合って勉強し続けないと使い物にならないわけです。
オヤジの部下である糞老人は、資格を取得してから余所の事務所で4年間実務経験があるということなので、採用しました。
若返りに逆行する人事ではありましたが、以前、オヤジの下で働いていた若者が辞めてしまった直後だということもあり、しかも実務経験があるのなら、最低限のことはやってくれるだろうという期待もあったので。
ところが、徐々に、糞老人の能力の無さが顕在化してきました(苦笑)
4年の実務経験があったとは思えないほど、基礎的な話を全く理解していないボンクラだったのです。
資格を取得しただけで満足し、4年間、のほほんと日々暮らしてきたとしか思えません。
酒ばっかり飲んでる糞老人なんだと思います。
酒飲むのは好きなだけ飲んだらええけど、仕事やるときはしっかりやれよ、なのです。
というか、糞老人は、本質的に、この仕事には向いていないのだと思います(苦笑)
オヤジの仕事は、目に見える商品を売っているわけではないので、頭の中そのものがいわば商品なのです。
論理的に物事を説明する文章力や話術を磨き、それによって相手を論破するのが、いわば仕事なわけです。
糞老人はその前提となる論理的思考回路が欠如しています。
論理的思考回路というと、何やら難しく感じるかも知れませんが、そんなたいそうな話ではないのです。
A.中年のおっさんは、エロい。
B.オヤジは、中年のおっさんである。
C.したがって、オヤジはエロい。
この3段論法を自由自在に使いこなせることさえできれば、誰でもできる仕事なのです(苦笑)
上記の3段論法を糞老人が使うと・・・
A.中年のおっさんは、エロい。
B.オヤジは、年齢不詳である。
C.したがって、オヤジはエロい。
となるのです。
B.でオヤジの年齢が不詳(=中年とは限らない)にもかかわらず、何故、C.の結論(オヤジはエロい)が導き出せるんですか?
こういうことを糞老人は平気で言うのです(呆)。
糞老人に言わせると、年齢不詳なんだから、中年の可能性もあるわけでしょ。だから、C.に当てはまるケースもあるでしょ。
となるわけです。
確かに、C.に当てはまるケースもあります。
でも、C.に当てはまるという断定はできません。
年齢不詳である以上、前提事項であるA.をオヤジに適用できるかどうか定かではないわけだから、断定的な結論を導くことはできないわけです。
そのことを何度説明しても、糞老人は理解できないのです。
オヤジが指摘すると、そのときはわかったと言います。
でも、別の案件をやらすと、同じ間違いをします。
何度言っても、同じ間違いをするということは、本当のところはわかっていないと判断せざるを得ません。
たぶん、論理的に物事を考える習慣、というか、論理的に考えようとする気構え自体ががないのだと思います。
しかも、仕事が遅すぎる。
たかがそんだけの文章を書くのに、一体、何時間、何日かかってるんやと、毎日のように叱責しています。
ボランティアやってるんとちゃうでと。
中身に論理性がなく、なお且つ、スピードも遅いのでは、話になりません。
糞老人の老人介護をしていると、こっちまで頭がおかしくなりますわ(苦笑)。
糞老人は、自分が資格持ちであることや、知名度の高い大学を出ているということに、プライドを持っていると感じます。
でも、仕事ができないのだから、そんなプライドはドブに捨てて貰わないと困るのです。
中途半端なプライドを持つぐらいなら、例えば、高卒というハンディを抱えながらも、それをバネに日々努力している人間の方がよほど価値があるし、オヤジにとっても使い道があると思います。
てなことで、糞老人の代わりの人材を現在募集しています。
早く代わりの人間がみつかり、『いつでも辞めて貰って結構』と糞老人に言い放つ日が来るのを心待ちにして、日々ストレスに耐えている次第です(照)
ほんま、癒しが欲しいわ(苦笑)
あ、オヤジは、仕事上のストレスについて、家で話を滅多にすることはありませんが、たまに嫁さんに『機嫌悪そうやけど、どうしたん?』と聞かれると、話をすることがあります。
そのときには、糞老人に関する愚痴を話するのですが・・・
そういうのを聞いていた嫁さんは、あるとき、反町隆史主演のドラマ『グッドライフ』を見てみ?と言いました(笑)
あんまりしつこく勧めるもんやから見てみたところ、結構、面白くて、今では毎週見ています(照)
反町隆史演じる主人公は、元々仕事人間で、24時間、仕事のことばかり考えていました。
仕事の出来ない部下を罵倒し、自殺未遂にまで追い込む始末。
嫁の話はまともに聞かず、ある日突然、離婚届を突きつけられて、家を出て行かれる羽目に。
おい、この反町の演じてる主人公が、俺と同じやと言いたいんか!?(爆死)
『ここまで酷くはないけど、父さん(オヤジのこと)も結構、言葉の暴力が激しいから、気を付けた方がいいよ?』と嫁さん(笑)
『精一杯努力してるけど仕事のできへん人間ならば、俺もさほどキツイことは言わへん。
だけど、糞老人は違う。
この仕事やっていきたいのなら、もっと人の言うことをちゃんと聞いて、自分なりに必死に勉強せなアカンやろ!と叱責しても、なかなか勉強時間が確保できないと言い訳ばかり言いよる。
その割には、朝に酒臭い息を漂わせてたりしよるんや。
俺は、そういう、やる気のない、いい加減な人間が大嫌いなんや!』
と反論したら、その点には理解は示したものの、
『私に対する言葉の暴力も、これでもかってぐらい激しいよ。私は父さんに対してそんなに酷いことしてないと思う』
と、この点にはご不満の様子(笑)
じきに家を出ていく気かも知れませんな(照)
だけどな、これだけは言うとくで(このブログでしか言わんけど・・・笑)
俺ほどデキの良い旦那もなかなかおらんと思うで!!とな(自爆)
ほぼ毎日イライラしてます(笑)
いろいろ原因はあるものの、一番の原因は、仕事ができない部下(オヤジより10歳年上)です。
部下との打ち合わせの時間を、老人介護の時間と呼んでます(笑)
ほんま、あの糞老人だけは、なんであんなに仕事ができないのか不思議でなりません(苦笑)
オヤジの仕事は、以前のブログにも書いたように、資格をウリにしています。
でも、資格を取得したからといって、それだけで仕事ができるわけではありません。
資格試験は、ざっくりと言えば、法律知識があるか否かを問うものであって、実務には直結していないからです。
例えば、○○法の条文を丸暗記しているからと言って、日々の特定の事案が、○○法の第△条に相当するから違法だなんて、すぐには判断できないわけです。
資格を取得した後も、日々実際の事案と向き合って勉強し続けないと使い物にならないわけです。
オヤジの部下である糞老人は、資格を取得してから余所の事務所で4年間実務経験があるということなので、採用しました。
若返りに逆行する人事ではありましたが、以前、オヤジの下で働いていた若者が辞めてしまった直後だということもあり、しかも実務経験があるのなら、最低限のことはやってくれるだろうという期待もあったので。
ところが、徐々に、糞老人の能力の無さが顕在化してきました(苦笑)
4年の実務経験があったとは思えないほど、基礎的な話を全く理解していないボンクラだったのです。
資格を取得しただけで満足し、4年間、のほほんと日々暮らしてきたとしか思えません。
酒ばっかり飲んでる糞老人なんだと思います。
酒飲むのは好きなだけ飲んだらええけど、仕事やるときはしっかりやれよ、なのです。
というか、糞老人は、本質的に、この仕事には向いていないのだと思います(苦笑)
オヤジの仕事は、目に見える商品を売っているわけではないので、頭の中そのものがいわば商品なのです。
論理的に物事を説明する文章力や話術を磨き、それによって相手を論破するのが、いわば仕事なわけです。
糞老人はその前提となる論理的思考回路が欠如しています。
論理的思考回路というと、何やら難しく感じるかも知れませんが、そんなたいそうな話ではないのです。
A.中年のおっさんは、エロい。
B.オヤジは、中年のおっさんである。
C.したがって、オヤジはエロい。
この3段論法を自由自在に使いこなせることさえできれば、誰でもできる仕事なのです(苦笑)
上記の3段論法を糞老人が使うと・・・
A.中年のおっさんは、エロい。
B.オヤジは、年齢不詳である。
C.したがって、オヤジはエロい。
となるのです。
B.でオヤジの年齢が不詳(=中年とは限らない)にもかかわらず、何故、C.の結論(オヤジはエロい)が導き出せるんですか?
こういうことを糞老人は平気で言うのです(呆)。
糞老人に言わせると、年齢不詳なんだから、中年の可能性もあるわけでしょ。だから、C.に当てはまるケースもあるでしょ。
となるわけです。
確かに、C.に当てはまるケースもあります。
でも、C.に当てはまるという断定はできません。
年齢不詳である以上、前提事項であるA.をオヤジに適用できるかどうか定かではないわけだから、断定的な結論を導くことはできないわけです。
そのことを何度説明しても、糞老人は理解できないのです。
オヤジが指摘すると、そのときはわかったと言います。
でも、別の案件をやらすと、同じ間違いをします。
何度言っても、同じ間違いをするということは、本当のところはわかっていないと判断せざるを得ません。
たぶん、論理的に物事を考える習慣、というか、論理的に考えようとする気構え自体ががないのだと思います。
しかも、仕事が遅すぎる。
たかがそんだけの文章を書くのに、一体、何時間、何日かかってるんやと、毎日のように叱責しています。
ボランティアやってるんとちゃうでと。
中身に論理性がなく、なお且つ、スピードも遅いのでは、話になりません。
糞老人の老人介護をしていると、こっちまで頭がおかしくなりますわ(苦笑)。
糞老人は、自分が資格持ちであることや、知名度の高い大学を出ているということに、プライドを持っていると感じます。
でも、仕事ができないのだから、そんなプライドはドブに捨てて貰わないと困るのです。
中途半端なプライドを持つぐらいなら、例えば、高卒というハンディを抱えながらも、それをバネに日々努力している人間の方がよほど価値があるし、オヤジにとっても使い道があると思います。
てなことで、糞老人の代わりの人材を現在募集しています。
早く代わりの人間がみつかり、『いつでも辞めて貰って結構』と糞老人に言い放つ日が来るのを心待ちにして、日々ストレスに耐えている次第です(照)
ほんま、癒しが欲しいわ(苦笑)
あ、オヤジは、仕事上のストレスについて、家で話を滅多にすることはありませんが、たまに嫁さんに『機嫌悪そうやけど、どうしたん?』と聞かれると、話をすることがあります。
そのときには、糞老人に関する愚痴を話するのですが・・・
そういうのを聞いていた嫁さんは、あるとき、反町隆史主演のドラマ『グッドライフ』を見てみ?と言いました(笑)
あんまりしつこく勧めるもんやから見てみたところ、結構、面白くて、今では毎週見ています(照)
反町隆史演じる主人公は、元々仕事人間で、24時間、仕事のことばかり考えていました。
仕事の出来ない部下を罵倒し、自殺未遂にまで追い込む始末。
嫁の話はまともに聞かず、ある日突然、離婚届を突きつけられて、家を出て行かれる羽目に。
おい、この反町の演じてる主人公が、俺と同じやと言いたいんか!?(爆死)
『ここまで酷くはないけど、父さん(オヤジのこと)も結構、言葉の暴力が激しいから、気を付けた方がいいよ?』と嫁さん(笑)
『精一杯努力してるけど仕事のできへん人間ならば、俺もさほどキツイことは言わへん。
だけど、糞老人は違う。
この仕事やっていきたいのなら、もっと人の言うことをちゃんと聞いて、自分なりに必死に勉強せなアカンやろ!と叱責しても、なかなか勉強時間が確保できないと言い訳ばかり言いよる。
その割には、朝に酒臭い息を漂わせてたりしよるんや。
俺は、そういう、やる気のない、いい加減な人間が大嫌いなんや!』
と反論したら、その点には理解は示したものの、
『私に対する言葉の暴力も、これでもかってぐらい激しいよ。私は父さんに対してそんなに酷いことしてないと思う』
と、この点にはご不満の様子(笑)
じきに家を出ていく気かも知れませんな(照)
だけどな、これだけは言うとくで(このブログでしか言わんけど・・・笑)
俺ほどデキの良い旦那もなかなかおらんと思うで!!とな(自爆)
2011-05-16(Mon)
久々の委員会
先週、めちゃ久しぶりに委員会(セクキャバ委員会)が開催されました(照)
夜遊びのメッカ、十三にて(笑)
何の期待もせず、マジ、付き合い心のみで同行したのだが・・・
珍しくヒットでした(笑)
酔っぱらってもいないため(てか、そもそも飲酒していないため)、オヤジのテンションはかなり低く、また無駄な時間を過ごすんだろうなと、轟音鳴り響く店内のモニタをぼんやり眺めていたのですが・・・
「はじめまして」と言いながら一番初めに席に付いた子をぼんやりと見た瞬間・・・
「え、マジでっか!?」と、緑内障を病んでいるオヤジの眼球が飛び出そうになりました(笑)
いや、何でアンタこんなとこにいるんでっか?と、びっくりするくらい普通の(夜の仕事してるおねーちゃんとは思えないという意味)カワイイ子でしてんわ(照)
どっかで見たことのある芸能人のような顔やなぁと思いつつも、なかなか思い出せない。
そこで、そのおねーちゃんに、「誰かに似てると言われることないか?」と聞いたところ、
「綾瀬はるかに似てると言われたことあるけど、似てないですよね」とのこと。
オヤジが毎週欠かさず見ている「JIN−仁」に出てくる女優ですわ。
うん、確かに、似てない(笑)
綾瀬はるかよりも、もうちょっと洋風な顔立ちですわ。
オヤジはしばらく唸りながら考え、やっと思い出しました。
石野陽子ですわ(古っ・・・笑)
全盛期の頃の石野陽子みたいな顔したおねーちゃんでしてん(照)
で、そのおねーちゃんに、「自分、石野陽子に似てるわ」と告げたのですが、そのおねーちゃん(ほんまか嘘かわからんけど、23歳)は、そんな人知らんとのこと(爆死)
ジェネレーションギャップを感じますなぁ(笑)
で、いつものパターンですが、その子はオヤジの小咄がメチャおもしろいと笑ってくれるので、調子に乗ったオヤジは、80分間何らエロいこともできずに延々と高田純二風のいい加減なトークを繰り広げてしまいました(滅)
委員会を開催した残り2人のオヤジは、金を払わない場合にはあり得ない、あんなことや、こんなことや、そんなことまでやったというのに(滅)
ま、カワイイおねーちゃんを笑わせることができたので、ヨシとするか(照)
完全におねーちゃんの戦略(楽して金を稼ぐ)に負けてるんやと思うけど(爆死)
夜遊びのメッカ、十三にて(笑)
何の期待もせず、マジ、付き合い心のみで同行したのだが・・・
珍しくヒットでした(笑)
酔っぱらってもいないため(てか、そもそも飲酒していないため)、オヤジのテンションはかなり低く、また無駄な時間を過ごすんだろうなと、轟音鳴り響く店内のモニタをぼんやり眺めていたのですが・・・
「はじめまして」と言いながら一番初めに席に付いた子をぼんやりと見た瞬間・・・
「え、マジでっか!?」と、緑内障を病んでいるオヤジの眼球が飛び出そうになりました(笑)
いや、何でアンタこんなとこにいるんでっか?と、びっくりするくらい普通の(夜の仕事してるおねーちゃんとは思えないという意味)カワイイ子でしてんわ(照)
どっかで見たことのある芸能人のような顔やなぁと思いつつも、なかなか思い出せない。
そこで、そのおねーちゃんに、「誰かに似てると言われることないか?」と聞いたところ、
「綾瀬はるかに似てると言われたことあるけど、似てないですよね」とのこと。
オヤジが毎週欠かさず見ている「JIN−仁」に出てくる女優ですわ。
うん、確かに、似てない(笑)
綾瀬はるかよりも、もうちょっと洋風な顔立ちですわ。
オヤジはしばらく唸りながら考え、やっと思い出しました。
石野陽子ですわ(古っ・・・笑)
全盛期の頃の石野陽子みたいな顔したおねーちゃんでしてん(照)
で、そのおねーちゃんに、「自分、石野陽子に似てるわ」と告げたのですが、そのおねーちゃん(ほんまか嘘かわからんけど、23歳)は、そんな人知らんとのこと(爆死)
ジェネレーションギャップを感じますなぁ(笑)
で、いつものパターンですが、その子はオヤジの小咄がメチャおもしろいと笑ってくれるので、調子に乗ったオヤジは、80分間何らエロいこともできずに延々と高田純二風のいい加減なトークを繰り広げてしまいました(滅)
委員会を開催した残り2人のオヤジは、金を払わない場合にはあり得ない、あんなことや、こんなことや、そんなことまでやったというのに(滅)
ま、カワイイおねーちゃんを笑わせることができたので、ヨシとするか(照)
完全におねーちゃんの戦略(楽して金を稼ぐ)に負けてるんやと思うけど(爆死)
2011-05-09(Mon)
体育祭
昨日、カツオ(オヤジの息子。高2)の学校の体育祭を初めて見に行った。
カツオが通っているのは、中高一貫教育の男子校である。
高2にもなって親が見に行くってのもどうなのかなぁ(子煩悩過ぎやしないかという意味で)とは思ったものの、中学のときの体育祭は平日に行われていたということもあり、これまで一度も見に行ったことがなかったので、一度くらいは見に行っても良いだろうということで出掛けた。
カツオの学校は生徒の自主性を重んじる校風だということもあってか、体育祭の企画・運営は全て生徒がやっている。
そのせいか、少し段取りが悪いなぁと思った点があったものの、生徒に自主的に企画・運営させるってのも、生徒達の先々のことを考えると、なかなかええもんやなぁと感じた。
先生や父兄の言われた通りのことしかしない生徒では、オトナになってからも、自主性というのはなかなか発揮できないだろうなと思うので。
また、男子校というのも結構ええもんやなぁと思った。
なんとなく男臭い雰囲気が漂っているので。
オヤジはずっと男女共学だったし、余計にそう思うのかも知れないが。
で、改めて、外でカツオの姿を見て、オヤジは思った。
なかなかのイケメンやなぁと(親バカ・・・笑)。
カツオの友達の母親たちは、口を揃えて、「カツオくんは、すごくイケメンやねぇ」と言っているという話は嫁さんから聞いていたのが、オヤジは内心、そうでもないがな、それは単なるお世辞やでと思っていた(笑)
でも、改めて、よく見ると、身長は180cm近く、オヤジと違ってスラッとしている。
顔は、ベビーフェイスである。
髪型も、理髪店から美容院に変えてからというもの、あか抜けてきた。
これは大学に入ってから、結構モテよるやろなぁと思った。
オヤジの完敗を認めざるを得ません(笑)。
てなことで、カツオが大学に入った暁には、カツオが必要としない若いおねーちゃんを紹介してもらうつもりである(鬼畜か・・・爆死)
カツオが通っているのは、中高一貫教育の男子校である。
高2にもなって親が見に行くってのもどうなのかなぁ(子煩悩過ぎやしないかという意味で)とは思ったものの、中学のときの体育祭は平日に行われていたということもあり、これまで一度も見に行ったことがなかったので、一度くらいは見に行っても良いだろうということで出掛けた。
カツオの学校は生徒の自主性を重んじる校風だということもあってか、体育祭の企画・運営は全て生徒がやっている。
そのせいか、少し段取りが悪いなぁと思った点があったものの、生徒に自主的に企画・運営させるってのも、生徒達の先々のことを考えると、なかなかええもんやなぁと感じた。
先生や父兄の言われた通りのことしかしない生徒では、オトナになってからも、自主性というのはなかなか発揮できないだろうなと思うので。
また、男子校というのも結構ええもんやなぁと思った。
なんとなく男臭い雰囲気が漂っているので。
オヤジはずっと男女共学だったし、余計にそう思うのかも知れないが。
で、改めて、外でカツオの姿を見て、オヤジは思った。
なかなかのイケメンやなぁと(親バカ・・・笑)。
カツオの友達の母親たちは、口を揃えて、「カツオくんは、すごくイケメンやねぇ」と言っているという話は嫁さんから聞いていたのが、オヤジは内心、そうでもないがな、それは単なるお世辞やでと思っていた(笑)
でも、改めて、よく見ると、身長は180cm近く、オヤジと違ってスラッとしている。
顔は、ベビーフェイスである。
髪型も、理髪店から美容院に変えてからというもの、あか抜けてきた。
これは大学に入ってから、結構モテよるやろなぁと思った。
オヤジの完敗を認めざるを得ません(笑)。
てなことで、カツオが大学に入った暁には、カツオが必要としない若いおねーちゃんを紹介してもらうつもりである(鬼畜か・・・爆死)
2011-05-02(Mon)
朝帰り
おはようございます。オヤジです。
出勤してますが、いまいちやる気がしないので、いきなり休憩です(笑)
昨日は十年ぶりぐらいに朝帰りしてしまいました(照)
土曜の夜、学生時代の恩師の退官祝いを兼ねて、京都で気心の知れた仲間と飲んでいたのです。
あ、正確に言えば、オヤジだけは、まだ体調が100%回復しているわけではないので、ノンアルコールビールを飲んでいたのですが(笑)
5:30からのスタートだったので、楽勝で家に帰れると思っていました・・・
一次会は、祇園の近くにある、某料亭で。
店構えに風情があり、料理も上品で、素晴らしかったです。
アルコールを飲めないのが残念でしたが(笑)
で、二次会は、祇園のラウンジへと。
ま、終電までには帰れるなぁと思っていたのですが・・・。
一緒に飲んでいた人間の1人が、確かこのブログでも紹介したことのある、オヤジの先輩であるモテモテオヤジのパク・ヨンハでして(笑)
このパク・ヨンハが、どこぞで知り合ったねーちゃん(つうか、オバチャン・・・失敬・笑)3人をラウンジに呼んだのです。
それがアカンかったのです(滅)。
その熟女達は、我々の1次会が終わるまで(9時半ぐらいまで)他のところでずっと待たされていたみたいで、ラウンジに来たときには、既にかなり酔っぱらっておられました(笑)
その熟女達のうちの1人(H子)が、オヤジの横に座ってきたのですが・・・
H子は、かなりべっぴんさんでした。
つうか、寄る年波(オヤジと同じ歳とのこと)には勝てませんが、昔はかなりべっぴんやったんやろなぁと思える人でした(酷・笑)
H子は、初めこそ普通にオヤジと話をしていたのですが、次第に、オヤジに腕を絡めたり、手を握ったりしつつ、
「○○ちゃん(仲間内でのオヤジの愛称)、格好いいねぇ、カワイイお顔してるねぇ」
などと、誘惑してんのか、単にからかってんのか知らんけど、酔いに任せて絡んできたのです。
しまいには、オヤジの手に、尻を押し付けてきたりもしました(爆死)
H子はスレンダーだということもあってか、尻が硬かったのが記憶に残っています(笑)
オヤジの方も酔っぱらってんのなら、H子のノリについていけたと思うのですが、残念ながらオヤジは完全に素面ですわ(爆死)
内心、かなり引いてました(滅)
ただ、そこは、オヤジの方も役者です(大根役者やけど・・・笑)
「今晩、泊めて? ええか、ええのんか?」
などと、H子に興味があるようなことを適当に言って応対していました(笑)
「うん、泊まっていいよ! 泊まっておくれやす〜」
などと、時折、京都弁を絡めて答えるH子(H子もかなり役者やの〜・・・笑)に対して、
「今晩、泊めて? 最高か?」
などと禅問答を繰り返して、しのぎました(爆死)
そうこうしてる内に、終電が無くなってしまい、3次会へと(爆死)
別のラウンジでの3次会への移動中も、H子はずっとオヤジの腕に自分の腕を絡めて歩いていました。
その横から、オヤジの先輩(パクヨンハとは別の先輩)が、H子に興味があるようで、
「H子ちゃん綺麗なぁ。ほんま綺麗やわ。○○ちゃん(オヤジのこと)と俺とで3Pしよ、3P!」
などと言いながら、H子の腕に自分の腕を絡めていました(爆死)
ちなみに、退官した元教授には、他の2人の熟女達が2人がかりで腕を絡めて歩いていました(爆死)
これは、パクヨンハが命じたからです。
「元教授を喜ばせてやってくれ!頼んだで!」と(笑)
3人とも素人の女性なのに、なんだか熟女セクキャバに行ったような、おかしな雰囲気でした(笑)
全員、べろんべろんに酔ってるから、わけのわからん状態でおもろいんでしょうが、オヤジは完全に素面でしたので辛かったです(爆死)
3次会が終わると、ラーメンが食いたいということで、天下一品へ(笑)
ようやく解散したのは、夜中の3時でした(滅)
おっさん連中は二手に分かれ、オヤジを含むおっさん4人は、始発が出るまで、ネカフェで仮眠を(照)
カップル席しか空いておらず、おっさん2人で一応横になったのですが、めちゃくちゃ狭くて、まともに寝れませんでした(滅)
なんでこんなことになったんや!と自戒の念にかられつつ、ひたすら朝になるのを待ってました(滅)
でもまぁ、久々にアホ臭いことをやって、結構オモローでした(照)
始発に乗って家に帰ると、心配して嫁さんが待っておりました(笑)
熟女が途中で合流してきて帰れない状態になってしもたという話は正直にしましたが、熟女セクキャバ状態になっていたという話は、正直にすることができませんでした(爆死)
出勤してますが、いまいちやる気がしないので、いきなり休憩です(笑)
昨日は十年ぶりぐらいに朝帰りしてしまいました(照)
土曜の夜、学生時代の恩師の退官祝いを兼ねて、京都で気心の知れた仲間と飲んでいたのです。
あ、正確に言えば、オヤジだけは、まだ体調が100%回復しているわけではないので、ノンアルコールビールを飲んでいたのですが(笑)
5:30からのスタートだったので、楽勝で家に帰れると思っていました・・・
一次会は、祇園の近くにある、某料亭で。
店構えに風情があり、料理も上品で、素晴らしかったです。
アルコールを飲めないのが残念でしたが(笑)
で、二次会は、祇園のラウンジへと。
ま、終電までには帰れるなぁと思っていたのですが・・・。
一緒に飲んでいた人間の1人が、確かこのブログでも紹介したことのある、オヤジの先輩であるモテモテオヤジのパク・ヨンハでして(笑)
このパク・ヨンハが、どこぞで知り合ったねーちゃん(つうか、オバチャン・・・失敬・笑)3人をラウンジに呼んだのです。
それがアカンかったのです(滅)。
その熟女達は、我々の1次会が終わるまで(9時半ぐらいまで)他のところでずっと待たされていたみたいで、ラウンジに来たときには、既にかなり酔っぱらっておられました(笑)
その熟女達のうちの1人(H子)が、オヤジの横に座ってきたのですが・・・
H子は、かなりべっぴんさんでした。
つうか、寄る年波(オヤジと同じ歳とのこと)には勝てませんが、昔はかなりべっぴんやったんやろなぁと思える人でした(酷・笑)
H子は、初めこそ普通にオヤジと話をしていたのですが、次第に、オヤジに腕を絡めたり、手を握ったりしつつ、
「○○ちゃん(仲間内でのオヤジの愛称)、格好いいねぇ、カワイイお顔してるねぇ」
などと、誘惑してんのか、単にからかってんのか知らんけど、酔いに任せて絡んできたのです。
しまいには、オヤジの手に、尻を押し付けてきたりもしました(爆死)
H子はスレンダーだということもあってか、尻が硬かったのが記憶に残っています(笑)
オヤジの方も酔っぱらってんのなら、H子のノリについていけたと思うのですが、残念ながらオヤジは完全に素面ですわ(爆死)
内心、かなり引いてました(滅)
ただ、そこは、オヤジの方も役者です(大根役者やけど・・・笑)
「今晩、泊めて? ええか、ええのんか?」
などと、H子に興味があるようなことを適当に言って応対していました(笑)
「うん、泊まっていいよ! 泊まっておくれやす〜」
などと、時折、京都弁を絡めて答えるH子(H子もかなり役者やの〜・・・笑)に対して、
「今晩、泊めて? 最高か?」
などと禅問答を繰り返して、しのぎました(爆死)
そうこうしてる内に、終電が無くなってしまい、3次会へと(爆死)
別のラウンジでの3次会への移動中も、H子はずっとオヤジの腕に自分の腕を絡めて歩いていました。
その横から、オヤジの先輩(パクヨンハとは別の先輩)が、H子に興味があるようで、
「H子ちゃん綺麗なぁ。ほんま綺麗やわ。○○ちゃん(オヤジのこと)と俺とで3Pしよ、3P!」
などと言いながら、H子の腕に自分の腕を絡めていました(爆死)
ちなみに、退官した元教授には、他の2人の熟女達が2人がかりで腕を絡めて歩いていました(爆死)
これは、パクヨンハが命じたからです。
「元教授を喜ばせてやってくれ!頼んだで!」と(笑)
3人とも素人の女性なのに、なんだか熟女セクキャバに行ったような、おかしな雰囲気でした(笑)
全員、べろんべろんに酔ってるから、わけのわからん状態でおもろいんでしょうが、オヤジは完全に素面でしたので辛かったです(爆死)
3次会が終わると、ラーメンが食いたいということで、天下一品へ(笑)
ようやく解散したのは、夜中の3時でした(滅)
おっさん連中は二手に分かれ、オヤジを含むおっさん4人は、始発が出るまで、ネカフェで仮眠を(照)
カップル席しか空いておらず、おっさん2人で一応横になったのですが、めちゃくちゃ狭くて、まともに寝れませんでした(滅)
なんでこんなことになったんや!と自戒の念にかられつつ、ひたすら朝になるのを待ってました(滅)
でもまぁ、久々にアホ臭いことをやって、結構オモローでした(照)
始発に乗って家に帰ると、心配して嫁さんが待っておりました(笑)
熟女が途中で合流してきて帰れない状態になってしもたという話は正直にしましたが、熟女セクキャバ状態になっていたという話は、正直にすることができませんでした(爆死)



